【お知らせ】
申込小間数が上限に達しましたので大阪会場の出展申込受付を1月21日をもって終了させていただきました。
生物多様性に関する初の総合展示会であること
※内閣府世論調査「環境問題に関する世論調査」 <生物多様性に配慮した企業活動への意識>の調査によると
「生物多様性に配慮した企業を評価する」人は82.4%と回答しています。
一般コンシューマーや取引先、業界団体に向け、生物多様性の保全に取り組む事業者への評価は、高まることがわかります。
生物多様性に配慮した製品、サービスや取り組みをアピールすることにより、ブランドのイメージアップにつながります。
環境省主催であることから、国レベルで公共性の高い展示会への出展であることを、内外に発信することができます。また、メディアの注目度が高く取材誘致も期待できます。
生物多様性に意識の高い、事業者や団体、自治体との交流や情報交換が可能で、次なるビジネスのヒントにつなげることができます。
開催内容に関するメリット
出展料は無料。コストパフォーマンスの高い出展が可能です。
- 環境問題をテーマとした展示会は景気低迷の現状でも年々関心が高まっています。
事業者の生物多様性に取り組むべき方向性等についてマクロな動向から地域に密着した取り組みまで、多角的な情報収集・情報交換が可能です。
- 事業者向けのセミナーの実施や、有識者による生物多様性とビジネスに関するパネルディスカッションなどを実施します。
- 環境省が事業者等の取り組みの方向性についてまとめた「生物多様性民間参画ガイドライン」の説明会(福岡会場)も予定しています。
出展者名や活動内容に関する露出機会が拡大
- 「生物多様性EXPO 2010 」公式ウェブサイトに出展者名と出展内容を掲載します。
- 来場者向け(当日配布)パンレットに出展者名を掲載します。
来場促進の施策
- 一般および事業者の来場促進のための広報を徹底し、地元メディアを活用した効率的な開催広告を実施します。
- 日経グループの各メディアや、環境系雑誌広告などを活用し、ビジネスユーザーや、環境意識の高いユーザーへの開催告知を展開します。
- 開催地区のターミナル駅(西鉄福岡(天神)駅・梅田駅)にて、注目度の高い広告の大量掲出を行います。














